クライアントの“場”を変えていますか?

コンサルノート

クライアントの“場”を変えていますか?

こんにちは。小沼です。

 

今日のテーマは、
「クライアントの“場”を変えていますか?」です。

 

あなたは、
経営学における“場”という概念をご存知ですか?

 

もともとは、
ゲシュタルト心理学者の
クルト・レヴィン氏が提供された概念です。

 

この“場”という概念は、
コンサル型ビジネスに携わる人にとって、
絶対におさえておかなければならない
基本概念の一つです。

 

この概念を活用できるかどうかによって、
クライアントにもたらす価値も大きく変わってきます。

 

例えば、
クライアントに思うような価値を提供できない人ほど、
“クライアント自身”を変容させようと
必死にアプローチしています。

 

しかし、そのようなアプローチを続けたとしても、
上手くいかないケースは往々にしてあります。

 

その場合、
クライアント自身ではなく、
クライアントの“場”を変えるアプローチを
とらなければなりません。

 

では、“場”を変えるアプローチとは、
一体どのようなことなのでしょうか?

 

今回の動画では、
そのあたりのポイントについて
お伝えしています。
(2分54秒)

 


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