クライアントの課題を見抜けないコンサルの特徴

コンサルノート

クライアントの課題を見抜けないコンサルの特徴

こんにちは。小沼です。

 

今日のテーマは、
「クライアントの課題を見抜けないコンサルの特徴」です。

 

一流とそれ以下のコンサルタントを見分けるポイントの一つに、
「いかに早くクライアントの本質的な課題にたどりことができるか」
ということが挙げられます。

 

一流のコンサルタントは、
いち早くクライアントの本質的な課題を見出し、
その課題に対して効果的なアプローチをすることが
できます。

 

しかし、二流以下のコンサルタントは、
クライアントの表面上の課題に振り回され、
いつまで経っても本質的な問題解決に
たどりつくことができません。

 

では、両者の違いとは何なのか。

 

論理的に物事を考えられる力でしょうか?

 

それとも、豊富な経験知の差でしょうか?

 

これらのことも大切ですが、
実はもっと本質的に重要なことがあります。

 

今回の動画では、
そのあたりのポイントについて
お伝えしています。
(3分45秒)