COMPANY INFO

ビジネス伴走者として、
クライアントと共に走り続ける

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Name of Company

「天命・使命」を意味するProvidenceと、「生き生きと輝く」を意味するAliveを掛け合わせて、「人と組織が元気に輝き続けるお手伝いをしたい」との想いから、Pro aliveを社名としました。

 

About Logo

社名の頭文字「P」の特徴を取り入れながら、「伴走者」というビジネステーマから「クライアントの未来への継続」というイメージを表現しました。
デザインに洗練さを求め、業界を象徴するようなプロフェッショナルサービスにしていきたいという想いを表現しました。


 

会社名 株式会社プロ・アライブ

 


 

役員氏名
代表取締役 小沼 勢矢 Seiya Konuma

代表取締役
小沼 勢矢
Seiya Konuma
Profile ≫

取締役会長 石川 大雅 Taiga Ishikawa

取締役会長
石川 大雅
Taiga Ishikawa
Profile ≫

 


 

設立 平成12年 6月 2日

 


 

事業内容 ① 3年後の望ましい状態の構築支援
② 企業ビジョンや目標を実現するための組織の器づくり
③ 幹部社員育成に特化した人財育成トレーニング
④ 先代の事業感覚を承継する個別コンサルティング
⑤ 利益の最大化を実現する事業コンサルティング

 


 

付属機関 脳科学モデリング研究所
 
脳科学モデリング研究所は、「卓越性の伝承および承継」に特化した株式会社プロ・アライブの付属研究機関です。
脳科学モデリング研究所が提唱している“伝承”および“承継”とは、ただ単に先人達の叡智を後世に渡すことではなく、先人達の叡智を踏まえたうえで、今の時代の流れや趨勢に合うように最適な形として後世に渡すことを指します。
 
【事業内容】
① 匠の技の伝承支援
② サービスノウハウ&ドゥハウの伝承支援
③ マネジメントノウハウ&ドゥハウの伝承支援
④ 経営ノウハウ&ドゥハウの伝承支援
⑤ 経営承継の支援

 


 

指導実績 NHK、NTT、NTTドコモ、帝国データバンク、山之内製薬、藤沢薬品(アステラス製薬)、東芝、横浜ゴム、ホンダ技研、日本赤十字、中部電力、東北電力、証券系シンクタンク、ユニリーバ、キッツ、AIU損保保険会社、サンダンス・リゾート、NEC埼玉、プルデンシャル生命、JMAM日本能率協会、JMA、日本生産性本部、CSK、JMAMチェンジコンサルテイング、プロミス、宣伝会議、マスメディアン、フライシュマンヒラードジャパン、ユー・アイズ・デザイン、フジタ、眞露ジャパン、竹虎、衆議院議員、スポーツアスリート など

 


 

Access

〒114-0002
東京都北区王子2-31-6 福島ビル5F
5F Fukushima Building, 2-31-6, Oji, Kita-ku, Tokyo, 114-0002, Japan
Tel: 03-5902-5758
Fax: 03-5902-5756
E-mail: info@pro-alive.jp

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代表挨拶

 

DSC_0030_mini「ビジネス伴走者として、クライアントと共に走り続ける」

弊社のコンサルテーションを一言で表すと、このような表現になります。

 

昨今のコンサルティングブームに伴い、コンサルティング、セミナー、研修、ワークショップなど、現在の日本には数多くの「学びの場」が溢れ返っています。

 

しかし、ビジネスの現場で日々考え抜いている経営者からすれば、どのような基準のもとに「学びの場」を選択すれば良いのか、頭を悩ませているのが実際のところではないでしょうか。

 

そのような状況の中で、クライアントから選ばれ続けるためにはどうすれば良いのか。

 

「ホンモノであり続けること」

それが一つの答えだと弊社は考えています。

 

クライアントが求めているのは、キレイにまとまったプレゼンテーション資料でもなければ、問題点をわかりやすく提示した図表でもありません。

 

クライアントにとっての望ましい結果を創出し続ける。

それが私たちコンサルタントに課せされた役割だと思っています。

 

ある経営者が、私にこう言ってくれたことがあります。

 

「クライアントと真剣に向き合い、本気で関わってくれる御社の姿勢をみて、私も前に進むことが出来ました」

 

とても印象的な一言でした。

 

しかしそれは逆に申し上げると、そこまで真剣に関わってくれるビジネス伴走者が、今のビジネスシーンでは不足しているということではないでしょうか。

 

私たちはそんな状況を打破するために、クライアントと共に果敢に挑戦し続けます。

 

そして、私たちが関わることによって、今後の日本や世界に羽ばたく企業を輩出することに少しでも貢献できるなら、こんなに嬉しいことはありません。

 

「ビジネス伴走者として、クライアントと共に走り続ける」

 

それが、私たちの想いです。

 

小沼勢矢