向井 由佳
パートナーシップコンサルティング

夫、妻、恋人との関係に悩んでいる方へ

長寿社会を迎えた今日において、パートナーシップは今後ますます重要度を増していきます。
様々な分野の研究によりパートナーシップの問題は、身体、脳、精神面に及ぼす影響が大きいことも明らかになってきています。
それは夫婦だけの問題におさまらず、子供の将来にも関わる重要なテーマであることは言うまでもありません。
 
とはいえ、将来に渡るパートナーシップにおいて自分自身が何を求め、何を望んでいるかを自覚できていなければ、目指すべき方向性もわかりません。
そんな皆さんにとっての今後のパートナーシップの軸となりえるものが「 PSA(パートナーシップ・アセスメント)」なのです。
 
あなたが大切にしている価値観や在りたい姿、願望の本質を見極めるためのセルフ・アセスメントであり、あなた自身の思いや感情に基づいてパートナーとより良い関係を構築していくために役立つものです。
 
このコンサルティングメソッドは、石川大雅の長年の臨床経験から確立された脳科学、心理学的アプローチに、多くのパートナシップ問題を解決してきた向井由佳の経験値を掛け合わせたものです。
パートナーシップの構築には欠かせない極めて重要な9つの概念を導きだし、自分では意識化できていない無自覚領域のパートナーシップの診断を可能にしました。
 
向井由佳が提供するパートナーシップコンサルティングの中では、PSA(パートナーシップアセスメント)をコンサルティングの初期段階で行います。
そして、それを基にあなたが長年抱えているパートナーシップの苦しみや悩みの元を明らかにし、パートナーとの幸せを継続できる力と知恵を手に入れながら、あなたが本当に求めている最適なパートナーシップをリアルなものにしていきます。


再生不可能と思えるパートナーシップも、理想のパートナーシップの実現に向けてコミットしていきます。

「パートナーシップコンサルタント」として、夫婦の課題・問題解決に向けとことん一緒に伴走します。

パートナーとの関係性が確立し、結び付きを確かなものとして確信し幸せを実感していけます。

 
 
 

PSA(パートナーシップ・アセスメント)について

PSAは、パートナーシップの悩みを抱えた皆さんの支えとなるために考案したセルフ・アセスメントです。
より幸せな結婚生活を望むなら、パートナーシップについてSelf-analysis(自己分析)することが極めて重要です。
多くの方はパートナーとの現状ばかりに意識が囚われ、自分自身の内面(自分がどう思っているのか、何を感じているのか)について、内省する機会がなく、それがパートナーシップにおける大きな問題の要因となっています。
 
そんな皆さんにとっての今後のパートナーシップの軸となりえるものが「 PSA(パートナーシップ・アセスメント)」です。
あなたが大切にしている価値観や在りたい姿、願望の本質を見極めるためのセルフ・アセスメントであり、あなた自身の思いや感情に基づいてパートナーとより良い関係を構築していくために役立ちます。
 
PSA(パートナーシップ・アセスメント)に掲載している質問内容は
 
「あなたの大切にしている考え」
「価値観」
「本当はどう在りたいと思っているのか」
「どのような姿勢で望んでいるのか」
「態度は」
「どのように生きたいと思っているのか」
「あなたの生き様とは」
「あなたにとっての世界観とは一体どのようなものなのか」
 
などあなたの内面を認知、認識できるように構成されています。
あなた自身がパートナーとの関係をどのように見ているかを振り返ることに留まらず、パートナーがあなたとの関係をどのように見ているかにも気づくことになります。
 
「PSA(パートナーシップ・アセスメント)」は心理学、脳科学の観点からあなた自身の人間観を知るために考案したセルフ・アセスメントです。
質問内容にできるだけ真摯に答えていただければ、パートナーシップに求める本当のあなたに辿り着くことができます。
これまで改善の糸口が見えなかったパートナーとの関係にも希望の光が差し込みます。
 
心豊かで幸せを実感でき、充実した人生へのスタートをきるために、「PSA(パートナーシップ・アセスメント)」に取り組むことが、最初の大きな一歩なのです。
 
 
 

コンサルティングの流れ

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※クライアント様の状況により、コンサルティング内容は変更する場合がございます。
 
 
 

コンサルタントプロフィール

向井由佳

mukai-yuka
愛媛県出身。
大手家電量販店に就職し、店舗での管理職を経験。
そこでスタッフのマネジメントや職場環境の整備を行う。

34歳で結婚するも、親の介護や仕事のプレッシャーなどから夫とのすれ違が多くなり42歳で離婚。
その後、友人の死に直面し、自らの生き方・命の重要性について向かい合う中で、仕事で知り合った9歳年下の男性と再婚。

これをきっかけに家電量販店を退職し、以前から興味のあったカウンセラーの道を歩み始める。
これまでに培ったスタッフのマネジメントや職場環境整備などの経験を活かすために、産業カウンセラーとキャリアコンサルタントの資格を取得。

「思い込みや先入観を捨てて、真摯に相手の話を聴く」という姿勢がクライアントの信頼を得て、企業や個人だけでなく、国からの仕事も依頼を受けるようになる。

キャリアコンサルタントとして活躍していたものの、相談内容が仕事のことから家庭のことまで多岐にわたり自分の軸をどこに置くか悩んでいたころ、石川大雅と出会う。
石川大雅の脳科学的なアプローチや心理学を活用した「人の本質を観る」考え方とあり方に感銘を受け、教えを乞う。

石川大雅の地方セミナーに足繁く通い教えを受ける中で、自分の経験を活かせるのは「人には言えない男女(パートナーシップ)の問題」だと実感。
石川大雅にコンサルティングサービスの監修を依頼し、パートナーシップや人間関係に悩む方へのコンサルティングを通した「人生デザイン」のプロデュースを行っている。
 
 
 

お問い合わせ

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